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zoom RSS 『国際文化表現研究』投稿規定

<<   作成日時 : 2018/10/18 16:46   >>

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下記の規定に従い『国際文化表現研究』への投稿(論文、研究ノート、書評)を受けつけますのでご応募ください。

1.投稿原稿は未発表のものに限る。口頭発表などをもとにしている場合は、その旨を本文末尾に付記する。

2.投稿原稿は論文、研究ノート、書評に限り、またその資格は本学会会員に限る。ただし、講演原稿、特別寄稿等はこの限りではない。

3.日本語原稿及び外国語原稿ともに横書きとし、WORDファイル形式(.doc)(.docx)で保存し、電子メールの添付ファイルで送付する。一般に使用頻度の少ない語種はできるだけ避ける。原稿の冒頭にタイトル(和英併記)をつけること。

4.日本語による論文および研究ノート本体の長さは、本文および註を含め、400字詰原稿用紙換算で45枚以内。外国語による論文および研究ノート本体の長さは本文および註を含め、8,000語以内とするが、樹形図、表、グラフ、数式、図版、写真および論文、研究ノート末尾の引証資料についてはこの制限外とする。註は文末脚註とする。日本語による書評は400字詰原稿用紙換算で8枚(以内)。外国語による書評は1,400語以内とする。

5.日本語による論文および研究ノートはA4用紙1枚に40字×30行(=1,200字)のフォーマットを作り、15枚以内に収める。上記の長さには本文および註を含むが、樹形図、表、グラフ、数式、図版、写真及び論文末尾の引証資料についてはこの制限外とする。

6.本文、註、樹形図、表、グラフ、数式、図版、写真、引証資料の書式は、各専攻分野の一般的投稿規定に従い『国際文化表現研究』最新号を参考にすること。

7. カバーレターに、論文、研究ノートもしくは書評と明記する。日本語原稿、外国語原稿ともに、投稿者氏名(日本語および英語)、所属、論文題目(日本語および外国語)、連絡先住所、メールアドレス、電話番号を明記する。

8.論文及び研究ノートの採否は、査読を依頼した複数の査読者による査読報告書に基づいて編集委員会が決定する。採択された論文、研究ノートであっても、査読報告書を付して投稿者にお戻しし、訂正・変更をお願いする場合がある。書評の採否は編集長が判断する。

9.その他詳細(掲載料、抜刷り等)は別に定める。

10.3年続けて原稿を投稿することはできない。

11.投稿締め切り 毎年1月10日必着。

12.校正は二校までとし、三校以降は編集部が行う。

  送付先 fukushimanoboru@gmail.com.
  『国際文化表現研究』編集長 福島 昇

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